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2006年1月26日木曜日に、奈良は中南和地区にて刊行された面白くてためになる街の情報満載の集合広告 【FOOT STOMP】 それにまつわる種々様々なこぼれ話やエピソードを、余すところ無く詳らかに公開するブログです。

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2007年10月26日

象の背中(10/28)

ほほ~い!またまた映画案内!
御覧くだっさいませ!

Swinging Street secand!!
(10/28 分ON AIR・ダイジェスト)








ワーナー・マイカル・シネマズ西大和プレゼンツ・シネマ・フラッシュのコーナー

このコーナーは、河合町は西大和サティ前に在る、FM81.4(ハイホー)ポータブルラジオ可聴地域圏内において、最大のエンターテイメント施設といえる映画館「ワーナー・マイカル・シネマズ西大和」さんからダイレクトに頂戴した新作映画情報や、ワーナーさん独自で展開されるお得で楽しいイベントや特典などを、ラジオの前のあなたに向けて発信する素敵なコーナーであります。さて、今週は銀幕の向こうからどんなファンタスティックなストーリーが届けられることやら…。乞うご期待!
今週、お薦めの映画
ワーナーさんにて、2007 10/27(土)から公開になっている作品。
「今」此の幸せを生きていく―
人生で最も輝いた、夫婦の180日間。秋元康の話題の長編小説、待望の映画化!

「象の背中」

をご紹介します!

象は自らの死期を察知した時、群れから離れ死に場所を探す旅に出るという。
自分の死を見せたくないのだろうか?それともこの世への未練を断ち切る為だろうか?
…俺には出来ない。独り、孤独のまま姿を消すことは出来そうにない。
愛する者達に見送られたい。
当たり前に過ごしてきた日常がどれほど幸せなものであったのかを実感し、夫婦でいることの意味を知る。そして「今」が、かけがえのない時間となってゆく―

夜に眠り、朝に目覚める…。
そして一日は始まり、何時も通りの時間が目の前を過ぎてゆく。
健康であれば、それはごく自然なこととして、特別の意味合いも無く遣り過ごしてゆくだけのことだろう。
それは私にしてもアナタにしても同じことだが…。
でも、何時か、誰しもに訪れる「死」という儀式。
人はそれに直面した時、自分の鼓動に意味を知り、そして改めて自分の人生を振り返ることと成るだろう。残りの人生をどう生き、どう死ぬのか?そして家族は、その決断をどう受け止めるのか。そんな「生と死」、そして家族の絆、夫婦の愛の形を真正面から真摯に捉えた作品が此の「象の背中」である。

原作は秋元康の初の長編小説であり、監督は『g@me』「Focus」を手掛けた井坂聡。
そして此の映画の主人公、末期がんで余命半年という宣告を受けながらも、最期まで自分の人生を全うしようとする「藤山」を迫真の演技でスクリーン一杯に披露するのは、「SAYURI」「バベル」で国際的な評価も著しい役所広司。そしてその妻・美和子に、なんと20年振り(家庭に収まっていらしたですからね。その割りには非常にお美しいし、綺麗!)の映画出演となった今井美樹、そして息子・俊介役には、井筒和幸監督の「パッチギ!」でブレイクしたハリケンレッド・塩谷瞬、娘はるか役には今年の夏の高校野球のポスターのイメージキャラクターを務めた話題の新人・南沢奈央が演じて、重厚で人間味溢れるストーリーを紡ぐのであります!

(内容)
妻と2人の子供。会社での地位も得て順風満帆に暮す48歳の中堅不動産会社部長・藤山幸弘(役所)は、或る日、突然の末期の肺がん宣告を受ける。
余命半年の医師の言葉に戸惑いながらも、延命治療をすることなく残り僅かな人生を全うすることを決意する藤山。
彼は残された時間に、今までに出逢った大切な人達にあって自分なりの別れを告げようと決意する。
初恋の相手、高校時代の親友、絶縁していた実兄等々…。
病気のことは息子・俊介(塩谷)にしか告げていなかったが、会社で倒れたことから妻も知ることになる。
なぜ延命治療を受けないのかと問う妻も、未来ではなく今現在を懸命に生きたいという夫の意向をやがて受け入れ、共に最期の時まで生きることを決意する。
会社も辞め、妻と子供達と共に今を生きる藤山。
当たり前に過ごしてきた日常がどれほどに幸せであったのかを実感し、夫婦でいることの意味を知る。
二人にとってのかけがえの無い「今」が、忘れ得ないかけがえの無い時間となってゆく…。
(出演)役所広司、今井美樹、塩谷瞬、南沢奈央、高橋克実、井川遥、白井晃、手塚里美、笹野高史、岸部一徳etc.

「ワーナー・マイカル・シネマズ西大和」さんからの、今週の得だね情報!!」

お客さまからの多くの要望にお応えして…

★「殯(もがり)の森」11月10日(土)~16日(金)1週間限定上映!★

11月10日(土)河瀬直美監督の舞台挨拶も決定!!
第60回カンヌ国際映画祭グランプリ受賞
「殯(もがり)の森」
日本人監督として17年ぶりに、そして女性監督としてカンヌ国際映画祭史上初のグランプリを受賞。河瀬直美の渾身作!
奈良県東部の山間の地にあるグループホームに暮らす、亡くなった妻との思い出とともに静かな日々を過ごすしげき(うだしげき)と、そこにやってくる新任介護福祉士真千子(尾野真千子)。その2人の交流を通じ、生と死を静かながらも力強く描いた河瀬監督の映像世界。
当館では11月10日(土)より1週間のみの限定上映です。

また、西大和での上映を記念して、11月10日(土) 河瀬直美監督による舞台挨拶が決定!

開催時間

11/10(土) 1回目 13:00~の回上映終了後、2回目 15:40~の回上映開始前(トークショーが15:40~) 各回30分程度


★1コイン(¥500)『アンコールシネマ』開催決定!★

お客様のご要望が多かったあの名作を“1コイン”¥500にて一挙上映!
ぜひこの機会にご覧下さい!!
★上映作品★
●【10月29日(月)~11月2日(金)】「幸せのちから」

●ワーナーマイカルシネマズ西大和

 TEL0745-31-7171

(上映案内)0745-31-7172


(PC) http://www.warnermycal.com
(携帯) www.warnermycal.com/i

FM81.4 NISHIYAMATO
(SUN)21:00~22:00 ON AIR!! 
DJ
 PON-CHANG!
(REQUEST-MESSAGE)
 E-MAIL post@fm814.co.jp
FAX  0745-33-3601 
MAIL 〒636-8555 FM 81.4(ハイホー


※番組各コーナー総てのBLOGは此方で御覧いただけます!

http://swingingsecond.ko-co.jp/





  


Posted by footstomp at 21:34Comments(0)

2007年10月21日

奈良県立図書情報館、本日100万人達成!?



奈良県立図書情報館入館者100万人達成!

奈良県立図書情報館では、10月21日(日)に入館者数が、100万人に達する見込みとなりました。一昨年11月3日の開館から581日目となります。前年の入館者のペースを上回り、早くも100万人を達成します。
開館2周年を前に、当初の目標をはるかに上回る入館者数となります。
100万人目の入館者は、当日の13:30~14:00頃となることが予想されます。2階メインエントランスホールでセレモニーを行います。
…とのこと!君が、アナタが記念すべき100万人になるかも!

奈良県立図書情報館へ是非、今日はLet's go!だね!
  


Posted by footstomp at 08:42Comments(0)

2007年10月20日

グッドシェパード(10/21)

またまた映画のご案内!
今回も素晴らしい作品ご紹介だい!

Swinging Street Second



ワーナー・マイカル・シネマズ西大和プレゼンツ・シネマ・フラッシュのコーナー

このコーナーは、河合町は西大和サティ前に在る、FM81.4(ハイホー)ポータブルラジオ可聴地域圏内において、最大のエンターテイメント施設といえる映画館「ワーナー・マイカル・シネマズ西大和」さんからダイレクトに頂戴した新作映画情報や、ワーナーさん独自で展開されるお得で楽しいイベントや特典などを、ラジオの前のあなたに向けて発信する素敵なコーナーであります。さて、今週は銀幕の向こうからどんなファンタスティックなストーリーが届けられることやら…。乞うご期待!

今週、お薦めの映画

ワーナーさんにて、2007 10/20(土)から公開になっている作品。
いくつ愛を失くせばこの国を守れるのか?
CIA誕生に総てをささげた男の物語。
ロバート・デ・ニーロ監督作品。
脚本は、フォレスト・ガンプのエリックス・ロス

「グッド・シェパード」

をご紹介します!

製作総指揮が、あの歴史的名作「地獄の黙示録」でお馴染みのフランシス・F・コッポラ!
(最近では、あの「マリー・アントワネット」のソフィア・コッポラのお父さんといった方が通りが良いかも~。)
そして監督には「ゴッド・ファーザーPART2」、「レイジング・ブル」で2度のアカデミー賞の栄誉に輝いた“現代最高の名優”と称される、かのロバート・デ・ニーロで御座います!!
そのデ・ニーロが何と13年ぶりに監督の座にカムバックし、情熱を迸らせ、製作に打ち込んで完成させたのがこの作品「グッド・シェパート」!
マット・デイモン、そしてアンジェリーナ・ジョリーをはじめとする歴代オスカーを受賞してきた名優達に、同じく賞レースの常連である一流スタッフ陣を贅沢にもズラリと揃え、まさにデ・ニーロの出世作である「ゴッド・ファーザー」を彷彿させるような絢爛豪華なスタッフによって作られたこの物語は、今もって大国・アメリカを影の側面から支え続ける諜報機関・CIA(アメリカ中央情報局。因みにCIAは第2次世界大戦の際に発足されたOSS・戦略事務局を母体とする組織。創設当初は17~18人でスタートしたそうであります!現在は2.9万人を擁する一大諜報機関である!)の創設にかかわり、厳しい米ソ冷戦時代をスパイとして、そして、ひとりの家庭人として、悩み苦しみながらも歩み続けた男の半生にSPOTをあて、驚くほどに正確な時代考証を背景として描き出された格調高くも、壮大なヒューマン・ドラマであります。
CIAと自身の家族の狭間で、心引き裂かれてゆく主人公・エドワードに“マット・デイモン”(当初はレオナルド・デカプリオにオファーをしていたそうだが、断られて彼に落ち着いたそうな!)が扮し、そして、愛し合って結ばれながらも、長い結婚生活の果てに感情をすり減らしていく悲しきエドワードの妻・クローバーを“アンジェリーナ・ジョリー”が演じます。
他には、「ディパーテッド」のアレック・ボールドウィン、「ヒストリー・オブ・ヴァイオレンス」のウィリアム・ハートといった芸達者達が脇を固める此の映画。
(勿論、デ・ニーロご当人様もスクリーンに登場致しまするぞよ!)
史実に基づいた目から鱗のエピソードも満載ならば、ストーリーも素晴らしく、誰もがその感動に胸焦がす事請け合い。
是非、此の秋は、組織と家族―2つのファミリーに引き裂かれる男と女の物語と、アメリカの衝撃の素顔が浮き彫りとなる緊迫のドラマが、デ・ニーロの絶妙なる匙加減で交錯し、鮮やかにもスクリーン一杯に映し出される激動の問題作、「グッドシェパード」を御覧くださいませ!

(内容)
1961年、亡命キューバ人部隊のピッグス湾上陸作戦が、CIA内部の情報漏れによって失敗。組織が窮地に追い込まれる中、作戦の指揮を取った諜報員エドワード(M・デイモン)のもとにスパイの存在を匂わせる1本のテープが届く。そのことが発端でエドワードは国を守るか、家族をとるかの、難しい決断を迫られる。
そして…。

http://www.goodshepherd.jp

サントラCD:ジェネオン エンタテイメント/ランブリングレコーズ
ノベライズ:ソフトバンク クリエイティブ 配給・東宝東和

「ワーナー・マイカル・シネマズ西大和」さんからの、今週の得だね情報!!」

お客さまからの多くの要望にお応えして…
★「殯(もがり)の森」11月10日(土)~16日(金)1週間限定上映!★
11月10日(土)河瀬直美監督の舞台挨拶も決定!!
第60回カンヌ国際映画祭グランプリ受賞
「殯(もがり)の森」
日本人監督として17年ぶりに、そして女性監督としてカンヌ国際映画祭史上初のグランプリを受賞。河瀬直美の渾身作!
奈良県東部の山間の地にあるグループホームに暮らす、亡くなった妻との思い出とともに静かな日々を過ごすしげき(うだしげき)と、そこにやってくる新任介護福祉士真千子(尾野真千子)。その2人の交流を通じ、生と死を静かながらも力強く描いた河瀬監督の映像世界。
当館では11月10日(土)より1週間のみの限定上映です。
また、西大和での上映を記念して、11月10日(土) 河瀬直美監督による舞台挨拶が決定!
※実施時間は未定となっております。決まり次第お知らせいたします。
★1コイン(¥500)『アンコールシネマ』開催決定!★
お客様のご要望が多かったあの名作を“1コイン”¥500にて一挙上映!
ぜひこの機会にご覧下さい!!
★上映作品★
●【10月13日(土)~26日(金)】現在公開中!
 「ローマの休日」(製作50周年記念デジタル・ニューマスター版)
●【10月22日(月)~26日(金)】
 「武士の一分」
●【10月29日(月)~11月2日(金)】
 「幸せのちから」
※上映時間未定。詳しくは上記「アンコールシネマ」バナーをクリック!
★おかげさまで7周年!感謝の気持ちをこめて11月24日(土)は1,000円ディ!★
皆様のあたたかいご愛顧に支えられ、ワーナー・マイカル・シネマズ西大和は今年12月をもちまして7周年を迎えます。
そこでみなさまへの日頃の感謝の意を込めまして、11月24日(土)を全作品1,000円均一のサービスディといたします。
11月は「ALWAYS 続・三丁目の夕日」「yes!プリキュア5」「ミッドナイトイーグル」など話題作も盛りだくさん!
是非この機会に皆様お誘い合わせの上、お越し下さいませ。
スタッフ一同心よりお待ち致しております。

●ワーナーマイカルシネマズ西大和 

TEL0745-31-7171

(上映案内)0745-31-7172


(PC) http://www.warnermycal.com
(携帯) www.warnermycal.com/i





  


Posted by footstomp at 19:45Comments(0)

2007年10月14日

あんなもんボクシングやない。亀田VS内藤




亀田父のライセンス剥奪要求…JBC「倫理委」が判断
http://sports.yahoo.co.jp/news/20071014-00000024-sanspo-spo.html

亀田・父は確かに傍若無人で、他人様に敬意を払わない直情径行型の単純で無作法なおっさん(大阪では仰山見かけますが…)ではあるけれど、弱り目に祟り目の現在、チャンスとばかりに「ライセンス剥奪」をよってたかって唱えるのは如何なものか?

独創的なトレーニング法を編み出しては(笑)(丸太切りとか、グローブを棒の先に付けてダッキングの練習とか、実に、大リーグ養成ギブス並みに漫画的ではあったけど…。)、信念を持って息子達に一生懸命指導を施して、とりあえずもチャンプにした訳だが、そこにたどり着くまでどれほどプロのトレーナー氏たちは亀田・父を批判したことか!
彼はそれでも、揺るがぬ山の如く「息子をチャンプにして自分のやり方が批判に当たらない正しいものであるかを実証する!」と発言し、又それに息子達もついて行き、見事それを実証するべく頂点(まぁ、此れも少し眉唾的なところもないではないが…。)に辿りついた訳だが。
当然、其れまで批判を繰り返してきたトレーナーは、グウの音も出ない状態に陥り、屈辱を胸に今日まで黙ってきたんだろうけど~。
今回の件で一気にそのストレスが大爆発ってか!
江戸の恨みを京で晴らすじゃないけれど、結局それがあるから今回みたいな大合唱になってるんでしょうなぁ~。
今回の内藤との試合【俺からしたら内藤も失格じゃ!あんなもんボクサーでもなんでもないやろ。最期までルールを遵守して冷静さを保ち、紳士然としてスポーツマンシップに徹したなら拍手喝采でしょうけど。あいつも反則(後頭部はったやろ!)して減点になったやないけ!白井さんがあんな試合したか?原田が、海老原が、大場が、柴田が、輪島が、ガッツが、カンムリワシが、トカちゃんが、渡辺トホホ…二郎が、浜田が、六車が、井岡が、大橋が、レパードが、畑中が、平中が、アルバチャコフが、薬師寺が、畑山が、生野の星・徳山(私の第2の故郷の星ですなぁ~。)が、名城が、あの赤井でも、あの辰吉でもしてへんで。】 ありゃ、ボクシングではないわなぁ~。
処分するんやったら、皆一律処分、無効試合にせい!
カッコ悪いことこの上なし!

「(亀田を倒して)国民の期待に多少なりともこたえることができたのでは。」

呆れてものも言えません…。

角界も終わったけど、BOXING界も終わりやな。

処分するなら今回かかわった奴総てに制裁を!当然やろ。
泥塗った輩は皆、OUT。
「サンデージャポン」に出て偉そうこいてたらあかんで。
(サンジャポファミリーもええ加減、調子合わせんなよ。内藤が勘違いするやろ!あいつもあいつなんやから~。TBSも反省せーよ!)

勿論亀田も猛省せよ。猛省! (排除か!)

トレーナー達もこんなことで遺恨晴らさんと(漏れ伝えきくところによると、内藤のセコンド側が引き金引いて今の動きになってるそうですな~。内藤さん、いじめられっ子であった過去を売りにしている割には、今度はいじめっこですか!)、もっと先の未来見据えて考えなはれ。

終わるで、ホンマ!

ボクシングを汚すな!  


Posted by footstomp at 11:02Comments(0)

2007年10月12日

紀章&ノリック



建築家の黒川紀章さんが死去
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071012-00000012-maiall-peo

びっくり!
かの内田“ロケンロー”裕也様並みに、従来からの知的なイメージを惜しげもなく返上し、アグレッシヴな行動(都知事選や参院選など…。)と発言で、最近は時の人と化し、その健在振りを見せ付けていた筈のミスター・アーキテクチャー「黒川氏」。

ノリックも唐突に逝っちまうし…。



いくら「危急存亡の秋」とはいえ…。残念無念。
(若いノリックには関係ないよね。)

う~ん。

     兎に角…
              …合掌。  


Posted by footstomp at 22:26Comments(0)

2007年10月10日

北極のナヌー

毎週日曜日、奈良は王寺に在るコミュニティーFM局「FM81.4(ハイホー・西大和)から、私が晩21時よりお送りしている番組「Swinging Street Second」の中でご案内しております映画コーナーの内容、またここにUPしておきますんで、御覧下さいまし~っ!

ワーナー・マイカル・シネマズ西大和プレゼンツ・シネマ・フラッシュのコーナー

このコーナーは、河合町は西大和サティ前に在る、FM81.4(ハイホー)ポータブルラジオ可聴地域圏内において、最大のエンターテイメント施設といえる映画館「ワーナー・マイカル・シネマズ西大和」さんからダイレクトに頂戴した新作映画情報や、ワーナーさん独自で展開されるお得で楽しいイベントや特典などを、ラジオの前のあなたに向けて発信する素敵なコーナーであります。さて、今週は銀幕の向こうからどんなファンタスティックなストーリーが届けられることやら…。乞うご期待!

今週、お薦めの映画

ワーナーさんにて、2007 10/6(土)から公開になっている作品。
「皇帝ペンギン」US版スタッフが贈る渾身のドキュメンタリードラマ。

―30年後、北極はなくなる―
それでも白くまナヌーは生きる。
地球温暖化という深刻なテーマを真正面から捉えた


「北極のナヌー」

をご紹介します!



製作 2007年・アメリカ
84分
北極とは…地理的には地球最北の地域で、正確には北極点を中心とした北緯66度30分以北の地域(北極圏)を指す。
季節は夏・冬があり、6~8月の1,2ヶ月が夏で残りは冬である。
又、夏には白夜があり、冬には一度も陽が顔を見せない暗闇ばかりの極夜がある。
南極とは違い、陸塊は無く全くの氷の世界。
その北極が地球温暖化のため2040年には殆ど消失してしまうという。
10年間で10%…。
白くまの母なる故郷は回避しがたい最悪のシナリオの下、その姿を歪めて行っている。



此の映画は、そんな危機に瀕した北極を舞台に誕生した愛らしい白くまナヌーが、6ヶ月間暮した穴を春の訪れと共に母ぐまや兄弟と一緒に離れ、氷の上で難しい狩りを学び、時速100Kにも及ぶブリザードの中、小さな弟を失くすも、決して諦めずにその先を目指し移動したりと、まさに波乱に満ちた道程を踏み越え、力強く生きてみせるそんな姿を追った感動の物語である。
この作品は、構想から10年、海洋研究家・アダム・ラヴェッチと北極を撮り続けてきたドキュメンタリー作家・サラ・ロバートソンの手によって製作された。また脚本を担当したのは「不都合な真実」で脚光を浴びたゴア元米副大統領の愛娘・クリスティーン・ゴア。
そして日本公開分のナレーション担当は、あのSMAPの稲垣吾郎といった具合。
「北極のナルー」、これは単純に動物が出てくるドキュメンタリーとして楽しむことも出来れば、又その背景にある、今地球を覆う悪夢のような温暖化をしかとその目で確かめうることも出来る重厚で戦慄に満ちた作品ともいえるだろう。






「ワーナー・マイカル・シネマズ西大和」さんからの、今週の得だね情報!!」

お客さまからの多くの要望にお応えして…
★「殯(もがり)の森」11月10日(土)~16日(金)1週間限定上映!★
11月10日(土)河瀬直美監督の舞台挨拶も決定!!
第60回カンヌ国際映画祭グランプリ受賞
「殯(もがり)の森」
日本人監督として17年ぶりに、そして女性監督としてカンヌ国際映画祭史上初のグランプリを受賞。河瀬直美の渾身作!
奈良県東部の山間の地にあるグループホームに暮らす、亡くなった妻との思い出とともに静かな日々を過ごすしげき(うだしげき)と、そこにやってくる新任介護福祉士真千子(尾野真千子)。その2人の交流を通じ、生と死を静かながらも力強く描いた河瀬監督の映像世界。
当館では11月10日(土)より1週間のみの限定上映です。
また、西大和での上映を記念して、11月10日(土) 河瀬直美監督による舞台挨拶が決定!
※実施時間は未定となっております。決まり次第お知らせいたします。

★1コイン(¥500)『アンコールシネマ』開催決定!★

お客様のご要望が多かったあの名作を“1コイン”¥500にて一挙上映!
ぜひこの機会にご覧下さい!!
★上映作品★
●【10月13日(土)~26日(金)】
 「ローマの休日」(製作50周年記念デジタル・ニューマスター版)
●【10月13日(土)、14日(日)、20日(土)、21日(日)】
 「ナイト ミュージアム」(日本語吹替版)
●【10月15日(月)~19日(金)】
 「硫黄島からの手紙」
●【10月22日(月)~26日(金)】
 「武士の一分」
●【10月29日(月)~11月2日(金)】
 「幸せのちから」
※上映時間未定。詳しくは上記「アンコールシネマ」バナーをクリック!

★おかげさまで7周年!感謝の気持ちをこめて11月24日(土)は1,000円ディ!★
皆様のあたたかいご愛顧に支えられ、ワーナー・マイカル・シネマズ西大和は今年12月をもちまして7周年を迎えます。
そこでみなさまへの日頃の感謝の意を込めまして、11月24日(土)を全作品1,000円均一のサービスディといたします。
11月は「ALWAYS 続・三丁目の夕日」「yes!プリキュア5」「ミッドナイトイーグル」など話題作も盛りだくさん!
是非この機会に皆様お誘い合わせの上、お越し下さいませ。
スタッフ一同心よりお待ち致しております。

●ワーナーマイカルシネマズ西大和 

TEL0745-31-7171

(上映案内)0745-31-7172


(PC) http://www.warnermycal.com
(携帯) www.warnermycal.com/i

FM81.4 NISHIYAMATO
(SUN)21:00~22:00 ON AIR!! 
DJ
 PON-CHANG! T・KARAKAMA
(REQUEST-MESSAGE)
 E-MAIL post@fm814.co.jp
FAX  0745-33-3601 
MAIL 〒636-8555 FM 81.4(ハイホー)


※番組各コーナー総てのBLOGは此方で御覧いただけます!

http://swingingsecond.ko-co.jp/






  


Posted by footstomp at 22:13Comments(0)

2007年10月09日

石野見幸さんのライブ中止のお知らせ。



来る10/17(水)、東京は赤坂にある「ノヴェンバー・イレブンス1111」での石野見幸さんのライブが急遽、残念ながら中止となりました。
以下、石野さんのHPに掲載のメッセージです!


皆さん、石野見幸です。
10月17日のライヴを延期にしなくてはいけなくなり本当にごめんね。それなのにみんなあたたかいお言葉くださってありがとうございます。
皆さんに逢いたかったです。またきっとチャンスがやって来てくれるって信じています。
楽しみにして下さった方々、ありがとう。いつの日か実現できるよう頑張ります。
みんな、愛しています。
そして愛してくれてありがとう。
石野見幸

見幸さんの言葉~
平凡社出版販売株式会社 「平凡の友・心に残った言葉」
心に残った言葉として、掲載されました。


兎に角、今は焦らず・急がず・ゆっくりと、ひたすら身体の事のみ考えて療養してほしいと思います。

また絶対素敵な、元気な歌声聞かせてください!

応援してます!

石野さんのHP
http://mico3.com/

中止のお知らせ
http://www.risingdragon.jp/new/live/2007.10/17-ishino-new-2.htm

ノヴェンバー・イレブンス1111
http://www.risingdragon.jp/


  


Posted by footstomp at 22:37Comments(0)

2007年10月08日

月の無い砂漠。



コンビニ店員刺殺の19歳工員。「ナイフがあれば何とかなる。」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071008-00000401-yom-soci
(読売新聞)

「ナイフがあればなんとかなる…。」
そんな馬鹿げた妄想でしかない万能感に背凭れては強がって見せる少年の心の中の風景って、一体どんな感じなんだろう?
過去・未来、そしてその中間点である現在という場所に立って、人間は色々と世界に想いをはせ、時間の川を上り、歴史を築いてゆく動物である筈だが、彼にはそういった概念も何も無く、只ひたすら貧しいイマジネーションの墓場で、「禁じられた遊び」を無邪気に楽しむしかなかったんだろう…。

しかしなんで、こんな衝動的で、刹那的なチンピラ・モンスターが後を絶たずに湧いて出てくるのだろう?
有識者・文化人の類いの方々が、また様々な角度から、犯人の心の闇を解析して得意満面一席ぶってくれる事だろうが(ゲームが悪い、ビデオ/DVDが悪い、ネットが悪い、悪書追放!なんてね。)何かもう辟易…。

金だわ、金。金が大人も子供も含めて、皆を狂わせているのよ。
金が持つ魔法に皆引き摺られて、良いも悪いも糞食らえ、金さえあれば天下泰平、我が世の春と謳歌も出来れば、あいつもこいつもそいつも全部、俺(私)の目の前平伏す筈だと、甘美な麻薬か、はたまた宗教のように、とりつかれているからに違いない。

で、そこへ持ってきての小泉改革路線。
加速度的に勝ち組/負け組の境界がはっきりしてきて、富める者は更に富み、貧しきものは更に貧しくといった救いの無い社会的「住み分け」の構図が出来てしまった。

人々は夜も日も明けずにマネー・マネー・マネー!
頭の中はお金で一杯。
他の事など考えている暇は無いわな~。
文学も芸術も音楽も他人のことも…。何もかも完敗!

昔、円谷プロの「ウルトラQ」に、銭に卑しい少年がカネゴンという化け物に姿を変える、まるでカフカの変身のような物語があったけど、いってみれば今の日本人は一億総カネゴン状態といっても過言で無かろう。

過度に行き過ぎた金満JAPANに、処方する薬など最早なし。
総てにおいて、貧しき者がナイフを手にするそんな時代が悔しくも悲しいけれど遠からずやってくるような気がする。

どんな理由にせよ、罪もない店員を刺殺した馬鹿野郎は厳しく断罪されるべきだが、でもその背後にある闇を忘れてはいけないし、此れを何とかしなければ此の国、此の社会は崩壊の一途を辿るのではと思ってしまうのだが…。

どう?

杞憂?  


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2007年10月07日

ローグ・アサシン

今晩21時から、FM81.4よりお届けする番組内で、またまた以下映画情報オンエアー。
その内容此処にUPしておきますんで御覧下さいね!

Swinging Street secand!!

FM81.4 NISHIYAMATO
(SUN)21:00~22:00 ON AIR!! 

DJ  PONCHAN!
(REQUEST-MESSAGE)  
 E-MAIL post@fm814.co.jp
FAX  0745-33-3601 
MAIL 〒636-8555 FM 81.4(ハイホー)



span style="font-size:150%;line-height:150%;">ワーナー・マイカル・シネマズ西大和プレゼンツ・シネマ・フラッシュのコーナー

◎このコーナーは、河合町は西大和サティ前に在る、FM81.4(ハイホー)ポータブルラジオ可聴地域圏内において、最大のエンターテイメント施設といえる映画館「ワーナー・マイカル・シネマズ西大和」さんからダイレクトに頂戴した新作映画情報や、ワーナーさん独自で展開されるお得で楽しいイベントや特典などを、ラジオの前のあなたに向けて発信する素敵なコーナーであります。さて、今週は銀幕の向こうからどんなファンタスティックなストーリーが届けられることやら…。乞うご期待!

今週、お薦めの映画
ワーナーさんにて、2007 10/6(土)より公開。


2007年 アメリカ製作 103分

3年前に親友を殺された
復讐を誓ったオレの前にあの男が、蘇った…。
世界に名を轟かす、伝説の殺し屋“ローグ”とは何者なのか?

戦闘マシーン、ステイサムVSジェット
謎に彩られた、迫真のバトル・エクスプロージョンが炸裂!
大迫力のバイオレンス・アクション・シネマ!

「ローグ・アサシン」




アジアの、いや今やハリウッドにおいてでさえ、最高のアクションスターとしての称号を欲しいままにしている東のHERO・ジェット・リー。
対するは、西の「トランス・ポーター」ジェイソン・ステイサム。
此の2人による絢爛豪華な競演が実現!
伝説の暗殺者ローグと復讐に燃えるFBIのジャック。
爆発するバトルの果てに明かされる驚嘆の真実…。
果たしてローグとは何者なのか?
アメリカはサンフランシスコを舞台に、米・日・中のオールスターキャストが集結したワールドワイドなプロジェクト作品。
リアリティ溢れる迫真のバトルシーンは、現在最高のコリオグラファーであるコーリー・ユエンが手掛け、監督はエミネムや50セントなどのエポックなPVでも評価も高いフィリップ・G・アトウェルが担当。
驚きのラストまで全く目が離せないスピード感溢れるこの作品!
是非、あなたも手に汗握りながらスクリーンの前で興奮してください!

(内容)
人種の坩堝、サンフランシスコ。
明けても暮れても執拗にギャング抗争は続く…。
或る日、FBI捜査官のジャックとトムは、悪名高い伝説の殺し屋ローグを追い詰め、銃撃するが、逆に数日後、トムと彼の家族は逆襲にあい、家を焼き払われローグの手により惨殺される。
そして月日は流れ3年後…。
相変らずも中国マフィアとヤクザは我が物顔で、サンフランシスコを舞台に跳梁跋扈し血生臭い利権をめぐっての戦闘を繰り返していた。
そんな時、捜査官ジャックの前にあの憎っ気ローグが蘇った。
ジャックをあざ笑うかのように抗争を激化させてゆく悪魔のようなローグ。
果たしてローグとは一体何者なのか?
そして、ローグの真の目的とは。
ジャックとローグが対決するとき、運命が引き起こす驚愕の真実が明かされる…。
果たして~。
その結末はいかに…。

(出演)
ジェット・リー、ジェイスン・ステイサム、ジョン・ローン、デヴォン青木、石橋 凌、ケイン・コスギ etc…。

http://www.rogue-assassin.com/

石橋 凌インタビュー(ぴあ)
http://www.pia.co.jp/cinema/special/071004_ra/rogueassassin_sp.html

「ワーナー・マイカル・シネマズ西大和」さんからの、今週の得だね情報!!」

お客さまからの多くの要望にお応えして…

★「殯(もがり)の森」11月10日(土)~16日(金)1週間限定上映!★
11月10日(土)河瀬直美監督の舞台挨拶も決定!!
第60回カンヌ国際映画祭グランプリ受賞
「殯(もがり)の森」
日本人監督として17年ぶりに、そして女性監督としてカンヌ国際映画祭史上初のグランプリを受賞。河瀬直美の渾身作!
奈良県東部の山間の地にあるグループホームに暮らす、亡くなった妻との思い出とともに静かな日々を過ごすしげき(うだしげき)と、そこにやってくる新任介護福祉士真千子(尾野真千子)。その2人の交流を通じ、生と死を静かながらも力強く描いた河瀬監督の映像世界。
当館では11月10日(土)より1週間のみの限定上映です。
また、西大和での上映を記念して、11月10日(土) 河瀬直美監督による舞台挨拶が決定!
※実施時間は未定となっております。決まり次第お知らせいたします。

★1コイン(¥500)『アンコールシネマ』開催決定!★

お客様のご要望が多かったあの名作を“1コイン”¥500にて一挙上映!
ぜひこの機会にご覧下さい!!

★上映作品★

●【10月13日(土)~26日(金)】
 「ローマの休日」(製作50周年記念デジタル・ニューマスター版)
●【10月13日(土)、14日(日)、20日(土)、21日(日)】
 「ナイト ミュージアム」(日本語吹替版)
●【10月15日(月)~19日(金)】
 「硫黄島からの手紙」
●【10月22日(月)~26日(金)】
 「武士の一分」
●【10月29日(月)~11月2日(金)】
 「幸せのちから」
※上映時間未定。詳しくは上記「アンコールシネマ」バナーをクリック!


★おかげさまで7周年!感謝の気持ちをこめて11月24日(土)は1,000円ディ!★

皆様のあたたかいご愛顧に支えられ、ワーナー・マイカル・シネマズ西大和は今年12月をもちまして7周年を迎えます。
そこでみなさまへの日頃の感謝の意を込めまして、11月24日(土)を全作品1,000円均一のサービスディといたします。
11月は「ALWAYS 続・三丁目の夕日」「yes!プリキュア5」「ミッドナイトイーグル」など話題作も盛りだくさん!
是非この機会に皆様お誘い合わせの上、お越し下さいませ。
スタッフ一同心よりお待ち致しております。

●ワーナーマイカルシネマズ西大和 

TEL0745-31-7171

(上映案内)0745-31-7172


(PC) http://www.warnermycal.com
(携帯) www.warnermycal.com/i





  


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2007年10月07日

奈良県立医大軽音楽部/第39回定期演奏会



来る10/13(土)、第38回奈良県芸術祭参加

奈良県立医科大学軽音楽部・第39回定期演奏会

が開催されます!

開場:17:00
開演:18:00

場所:橿原文化会館大ホール(近鉄八木駅徒歩3分)

前売り:300円(当日:500円)高校生以下無料

連絡先:090-8659-5934

秋といえば芸術の秋!
涼やかな季節にもなり、徐々に皆さん、体調も回復してきたことでしょうし、此処は一つ酷暑でヘトヘトになった乾いた心にも栄養を!ということで是非、秋の夕べを美しく彩る「奈良県立医大軽音楽部」の音楽会に足を運んで、ひと時楽しく寛いでみて下さいね!

http://www.music.ne.jp/%7Ehardstream/index.html  


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2007年10月03日

インディさんから!



奈良が誇る白塗りエンターティナー・インデイさんからまたまたお便り!
去る9/16(日)、二年振りとなる第2回労音主催 の「インディ花のグランドリサイタル」、見事大盛況の内に終えることが出来たとのこと!
いやいやホント良かったです。
残念ながら私は色々あってお邪魔できなかったのですが、前半はインディさんオンリーでの楽しき独演会で過ぎて行き、途中ゲストに「浪花のマリリンモンロー」こと南ルミコさんを迎え、更にコンサートは華やかさ・艶やかさを加え、益々ヒートアップ!
またライブ・ペインティングでご参加のアーティスト、リキューさんもインディさんの曲[ち・い・さ・な・ねがい]世界の子供たちのために・・・ に合わせて、 豪快且つ大胆なタッチで、ラブでピースなパフォーマンスと作品を披露!

そんなこんなで…。

その日の会場には、終始ヤンヤの歓声と割れんばかりの拍手が飛び交い、素晴らしき時間を客席もステージも全く関係無しに、皆一丸となって共有出来たようです!


以下、大いなる一仕事を終えて、更に一皮向けたインディさんから届いたコメント。

「おかげさまで先日リサイタル無事盛況に終える事が出来ました 一つ一つ財産となり心強く嬉しいです!! いろいろご支援本当に有難うございました。 より楽しいステージを、これからも全力で一つ一つ大事に望みたいと思います 今後ともどうぞ宜しくお願い致します !インディ。」

わかりました。応援してますよ!

奈良県が誇るとびきりユニークなエンターティナーであるインディさん!
これを御覧の皆さんもどうぞ宜しくね!

インディさんのHP
http://m.z-z.jp/?indie

ブログは…
http://yaplog.jp/indie/

  


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2007年10月01日

ファッションモデル募集



2010年に平城遷都1300年を迎える、歴史の故郷・古都奈良。
その奈良にあって、近代的な施設を駆使し「情報文化」の発信基地と活躍する「奈良県立図書情報館」!

その図書情報館が、平城遷都1300年記念事業、また奈良県立図書情報館会館2周年事業の一環として、来る2007年・11/10(土)に、

tribute to 光明 Fashion Show

を開催いたします。

聖武天皇の妻であった天平の華:光明皇后。
仏教に深く帰依し、救貧施設「悲田院」や医療施設「施薬院」を設立、慈悲の心と、その思いを具象化するエネルギーで、女性の持つ偉大なる母性や美しさを浮き彫りにして見せた人物。
今年はその光明皇后の1250御遠忌でもあるところから、時代を溯りSPOTをあて「tribute to 光明」と題して、奈良の気鋭デザイナー:岸本賢一氏、安田哲子氏の両名が活動的・実用的なデザインテイストを特徴とするイタリア・ミラノの伝統と先進を意識しながら、その姿をコンテンポラリーな形でクリエイトします!

1ステージ/2ステージの入替制イベント(13:00~15:00と16:00~18:00)で、チケットはお一人様¥3.000.ー(ワンフード/ワンドリンク付き)

観覧申し込み下記まで。締め切りは10/12(金)必着。

奈良県立図書情報館「tribute to 光明」係
〒630-8135
奈良市大安寺西1丁目1000番地
FAX0742-34-2777
申し込み専用アドレス t-komyo@library.pref.nara.jp
(問い合わせ)代表:TEL0742-34-2111 

合わせて

当日のイベントのモデル大募集!

募集期間は9/21(金)~10/12(金)必着!
5名募集!(但し、160~175cm・衣装サイズ9号の方)


応募先!

奈良県立図書情報館「tribute to 光明」モデル募集係〒630-8135
奈良市大安寺西1丁目1000番地
FAX0742-34-2777
申し込み専用アドレス info@library.pref.nara.jp
(問い合わせ)代表:TEL0742-34-2111 

詳細に関しては、

http://www.library.pref.nara.jp/event/koen.html#MIRANOMODEL

を御覧下さい!

モデルのチャンス!是非アナタもその美貌で勝負してみてください!
うひょひょ~!

●奈良県立図書情報館
〒630-8135
奈良市大安寺西1丁目1000番地
TEL0742-34-2111 FAX0742-34-2777
HP http://www.library.pref.nara.jp/index.html  


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